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いかに踏ん張れるか@栃木SC通信

2008年1月19日 大塚秀毅 | | コメント(0) | トラックバック(0)

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・#4 鷲田雅一

「(昇格に必要なものは)色々なものが必要だと思うんですけども、昇格に対する強い気持ちが必要です。シーズンを通して調子の悪い時があると思いますが、いかに踏ん張れるか。自分達のサッカーをどれだけできるか。ハシラさん(柱谷幸一監督)は自分の理念を持っている監督。山形でも京都でもサッカーのスタイルは変わらなかった。僕が一番ハシラさんとやっている期間が長いので、新しい選手が分からない、戸惑っていれば、僕が教えたり伝える仕事もしていきたい。自分ももちろんプレーして、しっかり監督の理想のサッカーをやっていきたい。僕もこれまで色々な経験をしているので、いい意味で手本を。抜くところも必要というか、サッカーを全力でやり、リフレッシュも必要。アドヴァイスや若手を連れて食事に行ったり、遊びに行くこともできたらなと思います」

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