ホーム > 栃木SC通信 > 補強「失敗」@栃木SC通信

補強「失敗」@栃木SC通信

2008年1月 9日 大塚秀毅 | | コメント(0) | トラックバック(0)

最後の最後まで残留か移籍かに関して「白紙です」と言っていた米田兼一郎。

完全移籍させることが「最大の補強」だと考えていたが、新天地に徳島を選らんだ。

最終戦後、柱谷幸一監督は「小原にはオファーを出さないが米田には出す」、と断言していたことから交渉が上手く両者間で纏まらなかったのだろう。

実に残念である。

喪失感でいっぱいだ。

来季は一緒に戦えない。

ボクタチノ教科書は紛失した。

ありがとう。

そして、さようなら。

また、どこかのピッチで。

030 - コピー.JPG

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 補強「失敗」@栃木SC通信

このブログ記事に対するトラックバックURL:

コメントする