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生き物係
2008年2月29日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
見たよ、先頭走者で。
なんかねー、ユーミンの『卒業写真』に関して論じていたリーダーの話が良かったねー。
普遍的な作品を。
これだよね、職人の究極は。
生き物係は詩的に図抜けてないし、ボーカルも普通だけれども、パワーがあるよ。
言霊をちょいと感じた。
平易な言葉の羅列なのだけれど人が歌い、音をつけると全く別物になるんだなあ。
あれにはサブイボだった。
かなりモチを刺激されましたわ。
有り難うございました。
人と音楽って密接な関係性があるんですなあ。
欲張って作詞の世界にも飛び込んでみる?
いやいや。
ワンコインに夢を託し、時たま・・・
2008年2月29日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
2007年度、totoの売上が500億円を突破した。
初年度以来、6年ぶりの快挙?だそうだ。
これまでどれだけ低迷していたのかが露見してしまってもいるが。
一部のコンビにで発売停止になるシステム不具合もなんのその、といったところだろうか。
今年度も「BIG」を軸に売上を伸ばすに違いない。
以前にも書いたが廃止が見送られることが我々ワンコインベッターには大事なわけで、お昼休みに列を成すオッサン達には是非ともガンガン購入して欲しいところ。
個人的にはワインコインに夢を託しながら、時たま「BIG」や「BIG1000」にも手を出したい。
整理できない
2008年2月28日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
パウエル問題。
置物と化したコミッショナー代行様が登場して収めたみたいだけど、オリは当然ながら納得するわけはない。
このままソフトバンクの登録選手となれば悪しき前例が生まれてしまい、後々つかってくる選手が出てこないとも限らない。
パウエルから労働権を奪うわけにもいかず、落としどころが非常に難しい。
ここまでこじれてしまうと。
パ会長が申し出たペナルティは妥当だと思うが。
これだけ球界を巻き込んでしまったのだから。
結局、外国人に関しては法が未整備なのが最大の問題なんですよね。
手をほとんどつけてこなかったツケが回ってきたと。
問題が顕在化する前に法整備をするのが常識なのだけれども球界は常識が通じ難いところがあるからね。
契約ってホントに面倒臭いよね。
口約束で痛い目にあったから余計に理解ができる。
やりくり
2008年2月28日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
平日は
2008年2月27日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
取材に行くのが難しい。
辿り着けるが、バイトに間に合わないから帰れない。
ボンボンでカーでも持ってれば、ハイヤーを呼べるならば話は別なのだけれども。
移動手段が公共交通機関と徒歩にチャリで、しかも本数の少ない駅で下車しなければならないので、一層難易は上がるわけ。
バイト先に理解がある人が多いとはいえ、そう何度も我が侭ばかりを聞いてはもらえないからね。
人対人の格闘でお金を頂いているので、余計に、ね。
コンビにとかだったら、言い方は悪いが考え方も違うのだけれども。
今日もサイスタ行ったんじゃねえかあの野郎は、なんて思ってアクセスしてくださった方々に申し訳ない。
拙文が並ぶだけに、速報だけは・・・と思っているのですが、やっぱり本業ではまだ食えないので容易ではないっす。
いやー、凹むわ。
無駄に。
セットプレーの精度@サントリーサンゴリアス対三洋電機ワイルドナイツ
2008年2月27日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
勝敗を分けたのはラインアウトだった。トップリーグファイナルを制したサントリーサンゴリアス。奪ったトライ2本はいずれもラインアウトが起点だった。序盤からノーサイドの笛が鳴るまでセットプレーの精度は落ちることなく、リーグ戦無敗の14連勝、三洋電機ワイルドナイツに今季はじめて土をつけた。
早々にブラウンのPGで先手を取った三洋だが、その後立て続けにブラウンがキックを外してしまう。ドロップキックは致し方ないにしても、PGはしっかりと決めておきたかった。風、激しく、読みが難しかったにしても。三洋は逸機するも風上に立ち、キックでエリアを回復する戦術でサントリーを上手くコントロール下に置く。しかし、ラインアウトからのボールを竹本にダイレクトキャッチされ、DFが絡みつくも振りほどかれてしまいインゴールへと飛び込まれる(ゴール成功)。逆転に成功したサントリーはやや劣勢だったブレイクダウンでも伍して戦えるようになる。攻め切れなかった三洋だが左右左とワイドにボールを展開し、フェイズを重ねる。サントリーを揺さぶり、コリニアシがフィニッシュ。10-7と引っくり返して前半を折り返した。
後半、風下の三洋は押し込められることを織り込み済み。攻勢に回ったサントリーは一気に押し切りたかったが、赤い守備網は容易に破れない。モールで前進、有賀の突破から攻め入るも、決死のDFの前にトライを得られない。3点のリードを粘着力のあるDFで保持してきた三洋であるが、またしてもラインアウトから失点を喫する。僅かな綻びを小野沢に突かれ、走り切られてしまった(ゴール成功)。強烈なモールからのアタックを耐えに耐え、ブラウンがターンオーバー。好守が反撃の狼煙になるはずだったが、サントリーの鋭い出足は最後まで衰えを見せない。強固なDFに手を焼きフィニッシャーの北川にボールが回らず、22mラインを越えることすら難儀な作業となってしまう。せっかく掴んだ好機も自分達のミスで潰してしまった。三洋のラストワンプレーはラインアウトだった。ボールを投じるが誰も触れられなかった。楕円はグラウンドを不規則に転がった。この試合の全てが凝縮されたシーンだった。
10-14。スコアは動くことなく、つまりサントリーが初めてトップリーグの栄冠を手中に収めた。
トップリーグファイナル サントリーサンゴリアス14-10三洋電機ワイルドナイツ @秩父宮ラグビー場
羨ましいぞ、サッカー小僧@栃木SC通信
2008年2月26日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
『SPEED』
2008年2月26日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
著者:金城一紀 満腹度:☆☆☆☆☆
ポップな文体が心地好い。『フライ・ダディ・フライ』で大活躍したヤツラが再集結。ちょこっとした社会の世直しを行う“ゾンビ”シリーズは痛快である。『レボリューションNO.3』も手に取りたくなる。さすが、天才・金城先生。いつも掴みが素晴らしく、そして最後まで心を鷲掴みにする展開力にはサッカー選手も舌を巻くに違いない。山下、面白すぎるゾ。
青山テルマ
2008年2月25日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
ずーっと言われ続けいたが、誰?って感じでググラなかったのだけれど。
あの人ね。
携帯の。
知ってた、知ってた。汗
卒業シーズンに活躍する人だーね。
国立の2次が開始したみたいですね。
センター試験=セレクションが昨今の恒例で・・・すっかりあの頃の緊張を忘れた。
現役時代は群馬、浪人時代は埼玉まで行ったなあ。
テストを受けに。
ホントは茨城いきたかったのだけれど、貧乏私大に合格していたから、まっいいや、と思ってしまったんだよね。
もったいなあ。
いまならチャレンジしていたのに。
そしたら、羽生君と同窓生だったかも・・・しれない。
『シークレット・ウインドウ』
2008年2月25日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
主演:ジョニー・デップ 満腹度:☆
キング大先生の原作だが、なるほど、うん、そうなのね、といった感じ。活字で読むとそこそこなのだろうけれども、映像化すると旨味が落ちてしまうのでは。ネタバレが多い作品なので、これ以上は触れません。最近、デップの良作に巡り会っていない。ちょうど、そんな時期なのだろう。『スゥイニー~』は、おそらく面白いんだろうけど。
筋トレ
2008年2月25日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
まだ喪があけないのでキックオフパーチィは欠席。
体の各所が痛かったこともあったのだけれども。
紙で確認する程度でいいでしょう。
新ユニも試合で写真が撮れるだろうし。
賞レースを制す。
宣伝効果は抜群だ。
図書館でどれも貸し出し中。
手にするには時間がかかりそうだ。
「読書は心の筋トレ」
直木賞作家・桜庭一樹の言葉である。
妙に納得。
まあ、こちらの場合は表現力を養い、少ない語彙を必至で増やす意味合いが濃いのだけれども。
堅実、ときどき華麗@栃木SC通信
2008年2月25日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
上澄み@栃木SC通信
2008年2月25日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
溜飲が下がる@栃木SC通信
2008年2月25日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
攻撃センス@栃木SC通信
2008年2月25日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
覇権争いに敗れる@東アジア選手権:日本対韓国
2008年2月25日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
悲願の東アジア選手権制覇へ。タイトルを懸けてまみえたのは宿敵・韓国だった。日本が優勝するには勝利する以外に道はなかった。
フォーメーションは4-2-3-1でダブルボランチは中国戦と同様だったが、負傷した安田が控えに回り、代わりに橋本に先発のお鉢が回ってきた。遠藤、初先発の橋本に鈴木と中村憲剛と4人のボランチが並べば必然的にモビリティは落ちる。縦に勝負できる、飛び出していけるのが山瀬だけでは破壊力に乏しい。それは織り込み済み。「3」の右に配された橋本がボールを収め、内田のオーバーラップを引き出したかったのだろうが、思うに任せない。ふわりとした立ち上がりの日本は、韓国のゴールへ向かう姿勢に侵食される。気持ちの入れ方の違いが失点とは無関係だったとは言い切れない。あっさりとサイドを攻略され、ボレーシュートから先制を許した。中村憲剛がミドルをポストに当てたあたりから持ち直し、再び中村憲剛が枠内を捕らえるシュートを放つが、GKの好守に阻止される。エンジンのかかりが遅過ぎた。
攻撃をフィニッシュで終わらせることが可能な韓国と、そうではない日本の構図はなかなか崩れない。安田の投入により流れを手繰り、ショートCKからいまやひとつのオプションと化しつつある山瀬の強烈なシュートがネットを揺さぶった。試合を振り出しに戻し、矢野に播戸を送り込んで前線に厚みをもたせるが、極端なまでのパワープレーを仕掛けられなかった。一気呵成に攻め立て、ゴールを割ってしまう。勢いは感じられたが、しかし勝利への渇望が十分足りえたかは疑問が残った。同点に持ち込んだが、3度目の正直とはならず、つまり東アジアの覇権争いに屈した。
勝負師・岡田武史は当然ながら不満顔だった。「残念です」と言い残し、画面から早々と消えた。内容度外視の決戦に敗れたのだから、感情を押し殺せなかったのも無理はない。
3戦して1勝2分けの成績は、負けなかったことは乱暴に言ってしまえばどうでもいい。タイトルを獲れれば、もちろんよかったのだろうが。結果よりも濃い内容のゲームを期待したのだが、日本の根底に流れるものがどういったものなのか。3試合を通じて基本的な部分がぼんやりしたままで、伝わってこなかったことは残念である。手にしたものは多くはなかった。
東アジア選手権 日本1-1韓国 @重慶
<日本>GK川口、DF加地、今野、中沢、内田、MF鈴木、中村憲剛(→安田)、橋本(→矢野)、遠藤、山瀬(→播戸)、FW田代
『夢を走り続ける女たち~女子マラソン炎の闘い~』
2008年2月24日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
著者:増田明美 満腹度:☆☆☆☆
愛だね。これには満ち満ちている。マラソンへの、その過酷な競技に挑む選手へのリスペクトとラブが。語り口が柔らかく2時間ちょっとを苦なく、マラソンを楽しませてくれるのが増田さん。名解説者である。サッカー関係の方にも見習って欲しい。サッカー界でいえば風間さんとジローラモ(青島アナ的か?)がほどよくブレンドされた感じかな?とにかく、勉強になる。単に選手を追うだけではなく、マラソンの魅力をも伝えているから面白いんだなあ。ファニーではなくて、インタレスティングの方ね。序盤のいまだ物議をかもし出す選考に関する記述と実体験から得た心境は興味深い。新参者だからこそズケズケと物言える増田さんには脱帽である。これからもマラソンの伝道師として我々を引き付けて欲しい。
『サマータイムマシンブルース』
2008年2月24日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
主演:瑛太 満腹度:☆
某劇団の原作を本広監督が映像化したようだ。正直、舞台の方が栄えるのでは。序盤で流した映像の辻褄あわせをしていくのだけれど、まあ普通にある展開なのかな、と。真木よう子はエロかった。ことに何もしていないのだけれども。いい女優さんだ。きっとグングン伸びるんだろうね。
『タイミング』『危機を回避するために』@栃木SC通信
2008年2月24日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
TMレポート:『前線の駒が揃う』 対福島ユナイテッドFC@栃木SC通信
2008年2月23日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
TM:対福島ユナイテッドFC戦@栃木SC通信
2008年2月23日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
スタメン:GK柴崎、DF斉藤、鷲田、川鍋、岡田MF落合、向、佐藤、小林、FW石館、坂本
前半:0-0。坂本フリー外す。
後半:4-0。上野×2、深澤、松田
日韓戦が終わったのでコラムに取り掛かります。
目が点
2008年2月23日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
ビックリするような場面に遭遇した。
具体的には書かないけれども。
いや、書けないのかな?
ほんとにあるんだねー、あんなこと。
ちょっと感動的でもあるんだけれど、2度目は勘弁かな。
まあ、一度目も相当きっついけど。
そんな感じで焦らしてみました。
やれんのか??
2008年2月22日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
| 2008第10回日本フットボールリーグ日程 | |||||
| 【前期】 | |||||
| 1 | 3/16(日) | FC琉球 | 13:00 | 県グリーンスタジアム | H |
| 2 | 3/20(木) | FC刈谷 | 18:00 | ウェーブスタジアム刈谷 | A |
| 3 | 3/23(日) | 三菱水島FC | 13:00 | 県グリーンスタジアム | H |
| 4 | 3/30(日) | ガイナーレ鳥取 | 13:00 | とりぎんバードスタジアム | A |
| 5 | 4/6 (日) | TDKSC | 13:00 | 県グリーンスタジアム | H |
| 6 | 4/13(日) | 佐川印刷SC | 13:00 | 太陽が丘陸 | A |
| 7 | 4/20(日) | ソニー仙台 | 13:00 | 足利市陸 | H |
| 8 | 4/27(日) | 流通経済大 | 13:00 | カシマスタジアム | A |
| 9 | 5/3 (土) | ジェフリザーブズ | 13:00 | 栃木県陸 | H |
| 10 | 5/6 (火) | MIOびわこ草津 | 13:00 | 県グリーンスタジアム | H |
| 11 | 5/10(土) | 横河武蔵野FC | 14:00 | 武蔵野陸 | A |
| 12 | 5/18(日) | HondaFC | 13:00 | 県グリーンスタジアム | H |
| 13 | 5/25(日) | カターレ富山 | 13:00 | 富山県陸 | A |
| 14 | 6/1 (日) | SAGAWA SHIGA FC | 13:00 | 県グリーンスタジアム | H |
| 15 | 6/8 (日) | ニューウェーブ北九州 | 13:00 | 本城陸 | A |
| 16 | 6/15(日) | ファジアーノ岡山 | 13:00 | 県グリーンスタジアム | H |
| 17 | 6/22(日) | アルテ高崎 | 13:00 | 高崎市浜川陸 | A |
| 【後期】 | |||||
| 1 | 6/29(日) | FC琉球 | 15:00 | 沖縄北谷 | A |
| 2 | 7/5 (土) | 佐川印刷SC | 17:00 | 県グリーンスタジアム | H |
| 3 | 7/12(土) | ソニー仙台FC | 13:00 | ユアテックスタジアム仙台 | A |
| 4 | 7/19(土) | 流通経済大 | 17:00 | 県グリーンスタジアム | H |
| 5 | 7/27(日) | ジェフリザーブズ | 17:00 | 市原臨海競技場 | A |
| 6 | 8/3 (日) | MIOびわこ草津 | 14:00 | 湖南市市民陸 | A |
| 7 | 8/9 (土) | 横河武蔵野FC | 17:00 | 県グリーンスタジアム | H |
| 8 | 8/16(土) | HondaFC | 18:00 | 都田サッカー場 | A |
| 9 | 9/7 (日) | カターレ富山 | 13:00 | 足利市陸 | H |
| 10 | 10/4(土) | SAGAWA SHIGA FC | 13:00 | 佐川守山 | A |
| 11 | 10/19(日) | ニューウェーブ北九州 | 13:00 | 県グリーンスタジアム | H |
| 12 | 10/26(日) | TDKSC | 13:00 | 仁賀保運動公園 | A |
| 13 | 11/1(土) | ガイナーレ鳥取 | 13:00 | 県グリーンスタジアム | H |
| 14 | 11/9(日) | 三菱水島FC | 15:00 | 福山市竹ヶ端陸 | A |
| 15 | 11/16(日) | アルテ高崎 | 17:00 | 県グリーンスタジアム | H |
| 16 | 11/23(日) | ファジアーノ岡山 | 13:00 | 桃太郎スタジアム | A |
| 17 | 11/30(日) | FC刈谷 | 13:00 | 県グリーンスタジアム | H |
日程が発表された。
WEB担当者には日程と順位表を一面に反映してもらわないと、とプレッシャーをかけてみる。
均等にアウェーは割り振られたかな?
これならボンビーなボクでも参戦できるかも。
オレ、やれんのか??
地元の栃木市開催がな