戦々恐々
2008年3月26日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
義務教育を受けていたこの時期は敏感になっていたものだ。
おい、あいつが来るらしいぞ。
うちの学校荒れ始めてるからな。
がっつりしめられるぞ。
警戒しないとな。
なーんて、教職員が異動するたびに様々なことを考えたり。
ゾッキーが幅をきかせていた頃は、対ゾッキー専用先生がいたものですよ。
そんな役職はなかったのだろうが、使命はあったはず。
武勇伝が一人歩きなんかして。
イケイケだったそんな先生も今は教育委員会に。
隔世の感を思わずにいられない。
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