ホーム > 栃木SC通信 > とりぎんバードスタジアム@栃木SC通信

とりぎんバードスタジアム@栃木SC通信

2008年4月 2日 大塚秀毅 | | コメント(0) | トラックバック(0)

tottori3.JPGコラムで触れたメインスタンドの屋根は難点であるが、それを除けば素晴らしい専用スタジアム。西が丘と大宮公園(現・ナック5スタジアム)を足した感じ。キャパは16000人ちょい。程よい。隣接された土のグラウンドは臨時駐車場に変身。温かみのある雰囲気が好き。

 

 

 

 

 

 

tottori4.JPG

鳥取駅構内のショップは4月1日オープンだった。街中のショップには足を運ばなかった。対面の焼肉屋(酔っ払ったおっさん曰く、特上カルビが絶品とのこと。しかし手が出るような値段ではなかった)で晩飯食ったのに。

 

tottori2.JPG選手交代が明暗を分けた。ハメド、大多和卓、釜田桂吾の投入が実らなかった鳥取。大多和は横河武蔵野FC在籍時、栃木SCにとっては厄介な存在だっただけに、途中から登場してかき回されるのではないかと戦々恐々としてたが、本来のパフォーマンスからは程遠かった。ヴィタヤ・ラオハクル監督の采配には疑問の声もあるようだ。逆に栃木SCは横山聡、高安亮介の交代カードが勝機を手繰った。

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: とりぎんバードスタジアム@栃木SC通信

このブログ記事に対するトラックバックURL:

コメントする