『WORST20巻』
2008年5月 9日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
著者:高橋ヒロシ 満腹度:☆☆☆
珍しく疾走感に欠けた。最終局面に向けた静けさなんだろうなあ。これは狙いでしょう。いよいよ、かあ。天地の闇が意外と深かったことにビックリ。人間臭い一面も持っていたんだねー。単なるヤンキー漫画ではないところが今回は色濃いかな。終わっちまうと思うと寂しいわ。まだ、転がるかもしれないけど、転がすには相当の力が必要だわね。
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 『WORST20巻』
このブログ記事に対するトラックバックURL:
- 新着記事
- カテゴリー
- Pages
- Comments
-
- TrackBacks
-
- Tags
- Feed
- Search
-
コメントする