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フォト・ステーション@栃木SC通信
2008年6月 4日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
カターレ富山戦では左瞼に青あざ。
SAGAWA SHIGA FC戦では脳震盪。
DFラインの前で体を張り続ける。
落合正幸の不在は守備力低下を招く。
若手ボランチの奮起が望まれる。
アップから気合入りまくり。
南コーチじゃなくて佐藤悠介が、ね。
持ち味の力強さが見られるようにはなったが、本人も我々も欲しているのはゴール。
大爆発してもいい頃。
勇ましい。
集団のリーダーに相応しい。
劣勢だっただけに、先制弾は価値あり。
思い起こせば昨季の対三菱水島戦でも絶妙なトラップでDFを振り切っている。
本人は謙遜するがトラップも下手ではない。
丁寧な挨拶から人柄が滲み出る。
ファンサービスを怠らないところは、さすがである。
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