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フォト・ステーション@栃木SC通信

2008年7月 8日 大塚秀毅 | | コメント(0) | トラックバック(0)

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こんなパネルがあるとは。

試合前の風景を公式HPにアップする作業を始めてから知った。

それにしてもGK小針清允を選ぶとは渋い。

【追記】

ご協力ありがとうございました。公式HPの写真に使ってもらえずに申し訳ありませんでした。ボクの腕が足りなかった。

 

 

 

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ホーム10連勝だもんね。

数年前までホーム、グリスタでは勝てなかったことが嘘のようだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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アップ前の握手写真はアングルが難しい。

この日も20枚くらい撮って、辛うじて使えるのがこの1枚だけ。

勉強が必要ですね。

岡田佑樹からコメントを取れたが(いつもいつの間にかバスに消えているので捕まえるのが大変なのです)、久々に言葉をかわしたことで爽やかな雰囲気に飲み込まれて聞きたいことの半分も聞けなかった。

取材者としては情けない。

どうもあの独特の雰囲気に呑まれちゃうんだ。

PK獲得に至ったスローイン時の心境を聞き逃すとはライター失格だね。

凹んだわ。

次回のマッチアップでは互角に渡り合いたい? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この日は頭ではなく足で2ゴール。

しかも2点目はテクニカルなバイシクル。

アルビレックス新潟以来のゴールだったという。

上野優作はPKを決めて安堵の表情を浮かべた。

 

 

 

 

 

 

 

 

print7.JPG掃除役は落合正幸にお任せを。

ガツガツとボール狩りを敢行。

苦境の際、球際の力強さは心強い。

 

 

 

 

 

 

 

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試合前、二言、三言ことばをかわす機会があった。

「今日は出たらやりますよ」

そう誓った向慎一。

有言実行。

左クロスから上野優作のゴールをお膳立てした。

頼もしい大学の後輩です。

 

 

 

 

 

print9.JPG稲葉久人、夏男の看板に偽りなし。

1点目はごっつぁん。

2点目は特長を発揮。

先発起用を問われた柱谷監督は、「途中からの方がいいんじゃないですか」と報道陣を笑わせた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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後半ロスタイムにFKに合わせるも、「気負い過ぎて前に入りすぎました」と片野寛理。

膝に当たったシュートは枠外へ。

一発狙っていたそうだがゴールはマークできなかった。

前期の対戦時とは異なり「栃木は整理ができたいた」と敗因を述べ、「ゴール裏は凄いことになっていた」とサポーターの存在もゴールラッシュの一因だったと感じていたようだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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