吼える、ナベツネ。
2008年9月 3日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
惨敗の指揮官を連覇が懸かったワールドベースボールクラシックで采配を執らせるのはナンセンス。
ここ数日で漸く批判が、敗因の検証がなされ始め、喧しくなってきた。
腫れ物に触るような事態は回避されつつある。
それでも、ナベツネはナベツネ。
独自路線をひたすら歩む。
「星野しかいない」などと吼える。
原監督の後に星野仙一を据えるための魂胆が透けて見えて仕方がないのだが・・・。
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