頬を伝う
2008年9月 4日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
夢を見た。
かあちゃんが出て行ってから始めて。
昼寝中のことだった。
ラストの方に登場。
なんか懐かしかった。
だからだろうか。
起きたら泣いていた。
捨てられても、やっぱり母は恨みきれないのだろうか。
紫式部だったか、清少納言だったか、判然としないが・・・夢に出てくるのは相手が会いたいからだとか。
どうなんだろう。
まあ、とにかく久々に綺麗な涙を流しましたとさ。
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