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綾瀬と鍋したい。

2008年11月13日 大塚秀毅 | | コメント(0) | トラックバック(0)

体調不良で取材を欠席。

安静にしていたら代表戦を録画ミス。

あちゃー。

綾瀬はるかに癒してもらうしか手はない。

 

『3セット』

田村と松田。

このラインは強烈。トゥルシエ時代の中田浩二のイメージで最終ラインから精度の高いボールを供給する田村と受ける松田。息がピッタリだ。田村のボールが逆サイドへ抜ければ小林が走り込んでクロスにシュートを狙う。攻撃の幅が広がった。

向と佐藤。

物怖じしない向の性格は佐藤がパートナーでも問題なし。テクニカルなトップ下は好機を演出し続ける。

鴨志田と落合。

佐藤とのコンビでは萎縮していた感のある鴨志田だが、落合とダブルボランチを組んでから飛躍的にパフォーマンスが向上した。ここ数試合のプレーの質は非常に高い。

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