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『あずみ2 Death or LOVE』
2008年12月28日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
主演:上戸彩 満腹度:空腹
パート1がそこそこ見られただけに、今回は入りからラストまでぐだぐだで、上戸の殺陣のクオリティも落ちていたし、エンケンだけが道化で面白かっただけかな。オダジョーのきもさが1では絶妙だったことに気が付く。歌と笑いの垂れ流しの正月には悪くはない、のでは。
我が母校
2008年12月28日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
日の当たらなくなった高校ラグビー。
過日は深夜に赤坂テレビで放送されていたのに。
ダイジェストだったけれども。
我が母校は滋賀代表の光泉に19-17で勝利したようだ。
監督さんが味のある四日市農芸は敗れてしまったが、名護は東海大翔洋から勝星を手にした。
はやくラグビーの取材が出来るだけのライターになりたい。
いや、なるぞ。
来季こそは他ジャンルへの進出を狙う!!
夢を叶えるゾウ。
「イイ話」
2008年12月27日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
ジュニアの笑いは好みではないが「トキエ」はよかったなあ。
絶叫で笑いを誘おうとするパターンが今回は見事にはまったんじゃないかな。
私的MVSはケンコバの「イイ話」。
笑いに恐怖を潜ませさらりと低音に乗せて話しきってしまう話術は巧み。
河本の2回り目はぎりぎりアウトじゃないかな?
ハンコはもらえたようだけど・・・。
プレイヤーはもう少し減らして欲しいし、サポーターなんて要らないよ。
サポーターのコメントを削除すれば、あと一人か二人はべしゃれるはず。
ゴールデンだから仕方がないのかもしれないけれど。
これって、運命?
2008年12月26日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
バイトから帰宅。
飯の支度し、テレビをポチッと。
タモサンの歌番にaikoがちょうど登場。
ぶったまげたね。
だってaikoって序盤の出番が多いんだもん。
今日は「会えないかな?」なんて思ってから、運命を感じたよ。
またまた。
東条英機とその時代の人々。
もっと深く知りたいと思ったね。
問いかけの番組だったから。
誰が悪いのか?
その答えは出ないんじゃないかな?
安易な答えは、時代、だろうけど。
でも、そうじゃないかもしれない。
徳富氏が書き記したように東条は器ではなかったのかもしれない、と番組からは感じ取れたが実際にはどうなんだろう。
気になるわ。
年末の課題か?
年頭に亡くなった祖父ちゃんに聞けなかったこと、「あの戦争は何だったのか?」。
心残りだ。
この補強は“デカイ”@栃木SC通信
2008年12月26日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
私情が入り過ぎていると言われて・・・@ワンコインベッターの呟き
2008年12月26日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
山からの吹き下ろしでチャリが前に進まない。
急激な寒さに打ちのめされそうだ。
洗濯ものが飛んで行ってしまいそうだ。
☆totoGOAL2☆
F東京2-3柏、横浜Fマリノス2-1G大阪
ありがとう
2008年12月25日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
姉さん、中学時代はお世話になりました。
ゆっくり休んでくださいな。
普通のことが普通にできない苦しみ。
その苦痛、分かる。
病名こそ違えど、耐え難い病を抱え、最も酷い時期には当然のことができなかったからねえ。
電車での一駅移動ですら重労働だったもんなあ。
生きて精神的な苦しみを世間に訴えかけるような活動をして欲しかった。
それだけの発言力と影響力があった人だけに。
『秋天の陽炎』
2008年12月24日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
著者:金子達仁 満腹度:☆☆
冒頭は引き込まれたが途中からトーンダウンしてしまった。電車移動時間内に読めてしまうくらいだから、とっつきにくくはないし、分量も適当だと思うが、著者も述べているように穴があるのが少々もったいないかと。完璧な文章など存在しないし、これが傑作などと胸を張る物書きなどいないと思うが・・・。もっともっと熱を注ぎ込んでもよかったかな、とひよっこが、それも大学の大先輩に言ってみたりする。対象との距離を取り過ぎているように感じなくもない。
ファッションショー@栃木SC通信
2008年12月24日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
マンチェスター・ユナイテッド対リガ・デ・キト@クラブワールドカップ決勝
2008年12月21日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
ゴール前でボールを受けたC・ロナウドがタメを作り左のルーニーへ流し、ダイレクトでルーニーが逆サイドに沈め、マンチェスター・ユナイテッド(マンU)がクラブワールドカップを制覇した。
最初に絶好機を掴んだのは敗れたリガ・デ・キト。FKからマンソが低いボールを送り込みカンポスが詰めるもシュートは枠外へ。前半4分と試合序盤に動きがあったら展開は違ったものとなったかもしれない。結局、戦前から分かり切っていた前線の力量差がスコアは僅差ではあったものの雌雄を決した要因に挙がることは言を俟たない。
窮地を脱したマンUは立て続けにゴールに迫り、シュートを浴びせまくった。スピード、ことに攻守の切り替え時の速さは準決勝とは段違い。背後から供給される正確なミドルパスも効果的だった。アンデルソンの裏へのロブから放ったルーニーのループシュートはゴールを捕らえきれず。再びアンデルソンから供給された精度の高いボールにパク・チソンが抜けるも態勢不十分で力のないシュートとなってしまう。数多の好機をこしらえられたキト。守り慣れているとは強烈な圧力の前に十八番のカウンターを繰り出す余裕はなかった。防戦一方で45分を終える。
肘打ち一発退場でビディッチを欠いたマンUだが、良質なパスとランニングで背後を窺い続ける。ルーニーとパクの動きだしとポジショニングは秀逸だった。ポゼッションを五分五分に戻したキトは数的優位に回り、支柱であるマンソがパンチ力のあるシュートを飛ばすも、2対2のカウンターを潰されるなど拙攻を重ね、C・ロナウドとルーニーのコンビにゴールを割られてしまった。終盤、マンソがアウトにかけたミドルを打ち込むがGKファン・デル・サールも好反応。ゴールを奪うことは叶わず、アドバンテージを活かしきれなかった。
レフティのマンソは先ごろ引退した名波浩とだぶった。アイデアと狙いどころに相通ずるところを感じずにはいられなかった。ミドルレンジからのシュートをあえてアウトにかけるあたりのお洒落なプレーは、左利き特有のもの。古典的な部類に入るであろう司令塔は南米だからこそ生き残れているのだろう。欧州の洗練されたスペシャルな、近代サッカーに相応しい選手を間近で目に出来る楽しみもあれば、その対極をいくような独特の世界観をボールを介して具現する選手を見ることもできる。異なる価値観を有した大陸同士が激突することにより生じる醍醐味だろう。
クラブワールドカップ決勝 マンチェスター・ユナイテッド1-0リガ・デ・キト @横浜国際総合競技場
『直伝 澤穂希』
2008年12月20日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
著者:澤穂希 満腹度:☆☆☆
澤自身の平易な言葉で綴られたサッカーだけに止まらない、サッカー愛好家とその他へのメッセージ。個人的な発見は澤が両足で蹴れるということ。完全に右利きだと思っていた。左足の蹴り方がスムーズではないので。でも、実際は左利きで、そこから血のにじむような努力で両利きになったんだねー。知らなかったわ。未来のなでしこには是非とも目を通してほしい。明日からでも球を蹴りたくなるよ。
クラブワールドカップ準決勝@G大阪対マンチェスター・ユナイテッド
2008年12月20日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
いろんなものを取っ払って、例えばルーニーがベンチ、マンチェスター・ユナイテッド(欧州王者)のコンディションが不十分など、シンプルに面白かった。
G大阪の西野監督は当然、やるからには勝ちにいったわけで3点をマンUから取れたことよりも5失点を喫して敗れたことを悔いていた。ただし、G大阪のスタイルである、ショートパスを繋いで攻撃的なサッカーを披露できたことには満足感を得ていた。
パチューカとリガ・デ・キトの準決勝も互いの持ち味を最後まで貫徹したからこそ見応えがあった。マンUが相手だからといって守備的に構えるのではなく、あくまでもJリーグとアジアチャンピオンズリーグを戦ってきたカタチを捨て去ることなく真っ向勝負を挑んだG大阪は称賛に値する。3-5とど派手な撃ち合いになってしまったが、特長を消してまでガチガチに守りを固めていたとしたら、マンUを慌てさせることはできなかっただろう。
欧州の頂点を極めたスペシャルな選手が並ぶチームだからといって、本来のやり方を変えることなく“普段着”で臨み、戦い抜いたG大阪から他のJクラブが感じ取ったものは小さくないのではないだろうか。
4-2-3-1のマンUに対して、遠藤をボランチに下げルーカスを左の中盤に配した4-4-2のG大阪は序盤から果敢に前に出た。前線から激しくボールを追い回すことで、後ろへの負担を軽減させた。前傾姿勢を取ることでマンUのストロングポイントであるサイドを封じにかかった。サイドバックの裏を、片方のサイドに寄せてから逆を突くなどマンUはラインに揺さぶりを掛けて突いてきたが粘り強く対応。遠藤にルーカスとボールの収まりどころが2つあったG大阪はボールを支配できた。最初の絶好機はハイテンポで試合を進めたG大阪に訪れた。遠藤からの背後へ落ちる絶妙なパスに播戸が鋭く反応。フィニッシュにまで持ち込んだが、左足でのシュートはGKファン・デル・サールに阻止される。思惑通りに事を運んだG大阪だが、CKからビディッチとC・ロナウドにヘディングシュートを叩き込まれてしまう。好機は数えるほどだったマンUだが、セットプレーからもゴールを奪えてしまうのだから、なるほどプレミアリーグとチャンピオンズリーグの2冠に輝くはずである。
片を付けようとマンUは後半の頭からスコールズとアンデルソンが後方から追い越しを掛け、ゴールに襲い掛かった。しかし、G大阪は怯むことなく前半からのゲームプランを遂行。敵陣でボール奪取し、ショートパスで局面打開を図る。遠藤の直接FKのこぼれ球から播戸が放った反転シュートは枠外へ飛ぶも、橋本のパスを受けた山崎の右足はゴールを射抜いた。1点差に詰めったのも束の間、すぐさま交代出場のルーニーが胸トラップから中沢を交わして3点目を決める。あっさりと1点を返されてしまったことが痛かった。僅差の時間帯が続けば勝機は広がったはず。最も悔いの残る失点だっただろう。再び遠藤の放ったシュートをGKファン・デル・サールが弾いたボールに山崎、播戸が食らいつくもマンUも身を挺して凌ぎ、危機を脱してフレッチャーとルーニーの連続ゴールへと結び付けた。憎らしいくらいの強かさには唸るしかない。完膚なきまでに叩きのめされて終戦かと思われたが、G大阪は意地を見せる。遠藤がPKを、山口のインターセプトを起点にルーカスが落としたボールを橋本が突き刺すなど攻めの姿勢を放棄しなかったことで2発撃ち返した。どんな状況下でも信念を曲げることなく戦い切る重要性をG大阪に教えられた一戦だった。
クラブワールドカップ準決勝 G大阪3-5マンチェスター・ユナイテッド @横浜国際総合競技場
『キサラギ』
2008年12月19日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
主演:小栗旬、ユースケ・サンタマリア、小出恵介、塚地武雅、香川照之 満腹度:☆☆☆☆☆
地元に監督さんが来ていたのに・・・。テレビでの放送を事前にチェックしておけばトークショーに必ず参加していただけに悔やまれる。良作ですよ。これは。練りに練り込まれた脚本がグー!!二転三転四転、そしてまさかの大どんでん返し。芸達者なキャスティングが密室コメディを引き立てるなあ。小技も効いてるし。2度見ても飽きないねえ。たぶん。久々の当たり、だわ。
予防は必要?@ワンコインベッターの呟き
2008年12月19日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
保留していたインフルの予防注射。
結局、今週も見送った。
大丈夫だろうか、とちょびっと不安になったりならなかったり・・・。
3月7日開幕が発表され、人よりもかかる時期が遅いから心配ではある。
打っておこうかな?
うがい、手洗いは滞りなく行っているのだけれど。
気合いだぁ!!では済まなそうだし。
☆totoGOAL3☆
鳥栖3-1横浜Fマリノス、清水1-2FC東京、柏0-2広島
不況のあおり
2008年12月18日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
明日、バイト休み。
諸事情に付き。
あぁ、不況のあおりだ。
日銭が稼げない。
どぼじよう・・・。
割のいいバイト探さないと。
マジ、きついわ。
読書に溜まったサッカービデオを見まくろうか、、、
あぁ、切ない、切ない。
穴があったら入れてみたい。
クラブワールドカップ準決勝@リガ・デ・キト対パチューカ
2008年12月18日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
自陣の低い位置からもボールを果敢に回すパチューカ(北中米・カリブ王者)がポゼッションで勝るも、相手が繋いだボールを中盤で引っかけてから前に出ることを意図したリガ・デ・キト(南米王者)。早速高い位置でボール奪い、素早い攻守の切り替えからゴールに迫る策は先制点に結び付く。左サイドでボールを強奪し、攻撃の核であるマンソを経由したボールはビエレスに。DFが間一髪でクリアに入ったパチューカは事なきを得たかに思われたが、不運にも味方に当たったクリアボールはビエレスの足元へと転がりねじ込まれる。些かラッキーなカタチでのゴールだったが、そこに至る過程はキトの狙い通りだった。
失点を喫してもパチューカはボールと試合を支配し、対するキトもマンソにボールを集めて左ワイドのボラーニョスの突破力を活かした堅守速攻を貫く。互いにスタイルを崩すことなく試合を運ぶ。攻勢のパチューカは好機を作れず、逆にFKを直接ボラーニョスに叩き込まれ、さらなるビハインドを背負ってしまう。31分に難易度の高いダイレクトボレー、32分にドリブルからの強シュートと絶好機を迎えるが決め切れなかった。
後半もパチューカがボールを積極的に動かし、キトが受け止めてからカウンターを打ち込む構図は変わらなかった。マンソとボラーニョスのホットラインは3バックの弱点である両端を突き続けた。配置転換など手を打ったことでパチューカの圧力は強まるも、キトのコレクティブな守備と1対1の強さが決定的なシュートを許さなかった。押し込んだパチューカは拙攻を重ねことになり、終ぞゴールを割ることは叶わなかった。ファイナルの切符を手にしたのは、またしても南米代表のキトだった。
目を引いたのはキトの両ワイドと攻撃のタクトを振うマンソの献身的な姿勢。前線からのフォアチェックを怠らず、豊富な運動量で自陣まで戻り守備を行った。攻撃陣がボールを追い回してくれれば、後ろの選手はしわ寄せがこないことから守り易い。また、守備陣を助けると同時に滑らかなカウンターを可能にもした。スペシャルな選手は不在だが個々が骨惜しみないハードワークをすることで補い、チームとしての完成度の高さを知らしめた。一体感は大きな武器だろう。
クラブワールドカップ準決勝 リガ・デ・キト2-0パチューカ @国立競技場
好きじゃない
2008年12月16日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
ワーホリのミスチルなんて好きじゃない。
もっと遊んでよー。
サルしながら好きな歌を唄う。
そのスタンスに惚れてたのになあ。
レッドホットにも出るみたいだし・・・。
びみょ~。
ゆるくいこうよ。
「美人過ぎる」と言われるが、あれはロリ過ぎるでしょ?
美人の定義は人それぞれだけど。
美しい、とは全く思わない。
チャンピオンズリーグ グループステージ@チェルシー対CFRクルージュ
2008年12月16日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
攻守の切り替えで勝ったCFRクルージュ。前線、殊にサイドに有能なアタッカーを配し、チェルシーの攻撃を受けてから前に出た。ラテンの血を上手く入れた好チーム。
ブロックを構築されたことでチェルシーは攻め手を見い出せない。1トップのアネルカにボールが収まらず、右のボジングワのクロスは精度を伴っていたものの、左のA・コールのクロスは逆サイドに抜けるなどお粗末だった。最終ラインからテリーがドリブルで持ち上がらなければギャップが生み出せないほど攻撃は機能しなかった。活路はセットプレーしかなかったが、そのセットプレーからフリーになったカルーが先制点を奪う。テリーに引っ張られたクルージュ守備陣としては、巧く守っていただけに悔やまれる失点だった。
好機を潰したチェルシーに対してクルージュは起点となっていた右からのクロスを決めて、後半10分に同点に持ち込む。精彩を欠いたチェルシーだが途中出場のドログバが決勝点を叩き出す。J・コールの浮き球のパスを処理した後にトゥーキックでネットを揺らした。ドログバがPボックス内で存在感を示したことに加えてクルージュの運動量が落ちたことで攻撃の幅が広がったチェルシーだが、枠内に飛んだシュートはいずれもミドルと崩し切れず。勝点3を奪い決勝トーナメント進出を果たすが、内容は褒められたものではなかった。
ドログバとアネルカの共存だが、前に2枚を並べるには時間を要しそうな感じを受けた。現時点で結果を出しているのはアネルカだが、攻撃を組み立て易いのは前にドログバを置いた時なのではないか。スコラーリ監督にとっては頭の痛い問題。解決を図らなければドログバがチームを去る日も遠くなくなるのでは。
チャンピオンズリーグ グループステージ チェルシー2-1CFRクルージュ @スタンフォード・ブリッジ
『ベルベット・レイン』
2008年12月15日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
主演:アンディ・ラウ 満腹度:☆
空腹でもおかしくない評価。俗に言うオーシャンズ状態ですよ。最高傑作『インファナル・アフェア』の陣容を組むも、ストーリーが薄っぺらい。期待度が高かっただけに、そのぶんの落差も大きいですね。脚本次第ではもっと面白くなったはずんなんだけどなあ。がっかり。
やろう、やろうと・・・
2008年12月14日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
最終戦の写真をアップしなければと思っていたら、もう12月も中旬。
そろそろアップしないと・・・。
ベストゴール、ベストゲーム、MVP(は落合にあげちゃったから・・・)、新人賞も決めないと・・・。
まだ、終わってねえな。
昨日、篠さんと吉見との宴で締めたつもりだったけど・・・。
やらなきゃ。
G大阪、冷や汗ダラダラの勝利。
高校の後輩にあたる武井が出場してた。
といっても、毎回のように面識はないのだけれど。
松田浩監督就任会見@栃木SC通信
2008年12月13日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
蛮行による苦痛
2008年12月13日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
北京五輪、男子ハンマー投げで5位だった室伏広治。
2選手の失格により3位に繰り上がり、2大会連続のメダルを獲得した。
室伏は手放しで喜べないのではないか。
実際、複雑な心境を吐露している。
2位のワジム・デビャトフスキー、3位のイワン・チホンは好敵手であり、仲間でもある。
切磋琢磨してきた選手が禁止薬物に手を出していたとは、信じたくない事実だろう。
アテネ五輪でもアヌシュがドーピングを犯したことで、金メダルを手にしている。
相次ぐ、絶えることのない愚行に心を痛めているのことは想像に難くない。
真摯に競技と向き合っている室伏にとっては耐え難い苦痛だろう。
今回の失格の対象となった薬物、筋肉増強効果のあるテストステロンは元々からだに内在する男性ホルモンであり、個人差があることから人工的か否か、白黒の判定が難しいことで知られている。
陽性反応が出てから失格の認定に至るまで数カ月を要したのは、慎重に検査を進めたからである。
今後も同様の薬物を使用した違反が起こらないとは限らない。
根絶に向けて取り締りを強化するためには、抜き打ち検査を数回繰り返すなどの対応が必要だという。
何度も検査を受けた選手はグレーと見なされているわけで、気持ちいいものではないし、疑念を抱かれていると思うことでトレーニングに対する集中力は殺がれる。
著しくパフォーマンスが落ちる可能性は低くない。
常に疑いの目で見られながら競技を行わなければならないことほど悲しいことはない。
一部の人間の蛮行によりその他大勢のアスリートが多大な被害をこうむり、見る側も猜疑心を抱かざるを得ない状況は回避しなければならない。
『むかしのはなし』
2008年12月12日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
著者:三浦しをん 満腹度:☆☆☆☆
昔話を現代に置き換え、リメイクした作品集。温かい文章が中身を引き立てる。昔話も幼き日に聞いていたものとは違っていたし・・・面白かったわあ。
ポカポカ陽気の平出@栃木SC通信
2008年12月10日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
別件での取材後、平出の練習場にお邪魔してきました。
アウター不要のポカポカ陽気。
試合のオフ明けのような雰囲気で、監督が居て選手も居て、「今週末も試合があるんじゃねえか?」なんて錯覚するくらいだった。
練習後に選手はインフルエンザの予防接種を受けていた。
若干、嫌がっている選手もいたり・・・。
冗談だとは思うけど・・・。
クラブハウス建設も視野に入れていると宇都宮市長は言及していたけど、確かに現在の施設ではちょっと狭い気もする。
シャワーもなかった頃に比べれば格段に良くなったとはいえ、環境面の充実も図らねば、なんて思ったりした久々の平出訪問でした。
ベストイレブンに2選手が選出@栃木SC通信
2008年12月10日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
『ノーカントリー』
2008年12月 9日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
主演:ハビエル・バルデム 満腹度:☆☆
時代背景は理解できるが、主張は弱いかな。サスペンスとしてはなかなかだし、絵も綺麗だけどストーリー性を求めるものには物足りない。ハビエル・バルデムの存在感には参ったけれど。コーエン兄弟とは相性が悪いらしい。『バーバー』も微妙だったし・・・。行間を読み取れ、か。エゴ丸出しだね。
優しさ
2008年12月 8日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
駄目もとで言ってみた。
「ホッチキス、貸してください」
郵便局の窓口のお姉さんは笑顔で「どうぞ」とホッチキスを貸してくれた。
優しさに触れたね。
言ったもん勝ちだけど、まあ悪い事じゃないし、いいかな。
ありがとうございました。
青木功が説く「体・技・心」に頷く。
体力があってこその技・心だもんねえ。
それぞれに見解があるのだろうけれど、資本は健康体ですから。
筋肉痛で唸っている場合ではない。
肩甲骨と股関節の稼働域を広げなければ。
枠内にシュートを飛ばすためにも(昨日、絶好機で「宇宙開発」してしまったから)。
エンジョイ?
2008年12月 7日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
執筆→J観戦→執筆→フットサル→執筆。
充実の週末だった。
執筆中の息抜きにサルをするといいねえ。
体が筋肉痛でロボットのようになり、疲労度は凄まじく思考力は低下するもリフレッシュできる。
己がプレーすることで、選手達がいかに図抜けているかを痛感。
サッカーで禄をはむ。
その幸せを感じられる選手が羨ましい。
と同時に、携われている自分がちょいと誇らしかったりしなかったり。
『マイアミ・バイス』
2008年12月 5日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
主演:コリン・ファレル 満腹度:空腹
麻薬密売系ものは飽きたね。斬新でお洒落な作りじゃないと、ちょいと無理だわ。入り込めないし、面白くない。コン・リーが意外と乳あることには驚いた。ハリウッド女優のくせに顔が品素。凄い武器だわ。
『オーメン』
2008年12月 5日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
主演:リーヴ・シュレイバー 満腹度:☆
悲しいかな雰囲気だけだった。
肉@ワンコインベッターの呟き
2008年12月 5日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
また、ひとつ、年を重ねってしまった。
所謂、アラサーですよ。
困ったもんだ。
月日に比例して文章力がつけばいいのだが・・・現実はそうそう甘くない。
ケーキをホールごといただいちゃいます。
マライアキャリーを聞きながら・・・。
☆toto☆
札幌対鹿島:1 意地。
千葉対FC東京:1 残留へ。
新潟対G大阪:0 残留へ。
神戸対柏:2 監督馘首かあ。
大分対名古屋:1 競り落とす。
浦和対横浜Fマリノス:2 アーリアジャスールが踏ん張らないと。
東京Ⅴ対川崎:2 祝!!初優勝。
磐田対大宮:1 残れるのか。名波の花道を飾れ。
京都対清水:2 無難に。
岐阜対鳥栖:2 九州遠征が増えるのかあ。
仙台対草津:0 比較的移動し易い。
広島対徳島:1 飛行機移動は綾瀬のANAで。
C大阪対愛媛:1 若の行方は。
☆minitoto☆
浦和対横浜Fマリノス:0、東京V対川崎:2、磐田対大宮:0、京都対清水:1、岐阜対鳥栖:2
☆BIG☆
最後の最後で、あると思います。
テリーに賛同
2008年12月 3日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
恋したっていいじゃん。
男と女なんだし、隠す必要もないし。
どうして謝罪するのさあ。
騒いだのはこちら側で、あちら側に非はない。
全く困ったもんだ。
当人も謝らなければよかったのさあ。
そんな必要性ゼロなんだからあ。
今時ないほどの爽やかさでいいではないか。
「テリー激怒」に激しく同意ですよ。
テルマのアップ、トーテムポールかと思った。
ちょっと個人的には厳しいなあ。
栃木SC、J2入会承認!!@栃木SC通信
2008年12月 2日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
『一線を退く』
2008年12月 1日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
戦評:対FC刈谷戦@栃木SC通信
2008年12月 1日 大塚秀毅 | この記事のページ | コメント(0) | トラックバック(0)
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